パイモアのピンクシャンプーの使い方を徹底検証!ピンクシャンプーの効果的な頻度など!

ピンクシャンプー

どうも、紫シャンプーLABO編集部です!
今回ご紹介する内容は、パイモアから発売されているピンクシャンプということで、実際に検証した毛束の発色具合などを記事にしています。
ピンクシャンプーをこれからご使用する方や、ピンクシャンプーって何?って方におすすめの記事となっています。
本記事を読むことによってピンクシャンプーであるパイモアの製品特徴や効果・使い方などを知ることができます。
それでは、記事本編チェックしてみて下さい!

関連記事:【比較】ドンキホーテで買えるおすすめピンクシャンプー9選!効果やドンキ価格の比較も!

まずそもそもピンクシャンプーとは?


引用:Amazon
ピンクシャンプーとはピンクの色素が入ったシャンプーの事です。
色素が毛髪に浸透することで赤やピンクといった暖色系カラーの色持ちを良くしたり、黄ばみをおさえる効果があります。
ピンクシャンプーは暖色系の色味を長く保ちたい人や、頻繁に美容室へ通えない人に人気のアイテムです。
ピンクシャンプーはたくさん種類があるので商品ごとに効果や特徴が違います。
効果や特徴をきちんと把握して自分にあった商品を見つけましょう。

ピンクシャンプー『パイモア』の詳しい商品情報

パイモアのピンクシャンプーは、カラートリートメント、ヘアカラーの色褪せにおすすめです。
ピンク・レッド系といった暖色系のカラーの方の黄ばみを抑える効果が発揮されるカラーシャンプーとなっています。
この、パイモアのバイオレットはブリーチ後の毛髪に感じる黄ばみを抑え、白に近づける事が特長となっています。
ピンクシャンプーも通常のシャンプー同様に普段と同じようにシャンプーをする事で徐々に色が付着していきます。
カラーが色落ちしにくい両性イオンタイプの洗浄成分配合で、カラーをキープしなから汚れをスッキリと落とします。

商品名 パイモア
容量 200ml
価格 1263円
ml単価 6.3円
Amazonリンク パイモアの購入はこちらから
成分 水、ラウラミドDEA、ココイルメチルアラニンNa、BG、コカミドプロピルベタイン、ラウロイルアスパラギン酸Na、ジステアリン酸グリコール、セテアレス-60ミリスチルグリコール、ポリクオタニウム-10、メチルパラベン、プロピルパラベン、EDTA-2Na、クエン酸Na、クエン酸、ポリクオタニウム-7、ポリクオタニウム-51、アボカド油、オリーブ油、ホホバ種子油、マカデミアナッツ油、カニナバラ果実油、アルガニアスピノサ核油、シア脂、塩化Na、グリセリン、香料、(±)塩基性赤51、塩基性赤76、塩基性青99、塩基性茶16、塩基性黄57、紫401、赤213

ピンクシャンプー『パイモア』の使用頻度はこちら

ピンクシャンプーのパイモアの使用頻度は、基本的には毎日の使用はおすすめできません。
理由としては、ピンクシャンプーはヘアケアが苦手な点と通常のシャンプーよりも高価な点です。
ピンクシャンプーは継続して使用する事によって効果を発揮するのですが、毎日使用するとなると大変なのも理由の1つです。

1週間使用しないと黄ばみや色落ちが出てくるので、パイモアのピンクシャンプーは2~3日に一度くらいの頻度で使用しましょう。
髪が黄ばみやすかったり、色落ちしやすい場合は2日に一度は使用するのがおすすめです。
通常は3日に一度くらいの使用で大丈夫です。
ピンクシャンプーを使用しない日は、通常のシャンプーでしっかりヘアケアをしましょう。

パイモアの製品口コミはこちら

そんなパイモアの製品どの様な口コミがあるのでしょうか?

パイモアの高評価口コミ

髪色ピンクにしてますが、パイモアカラーシャンプー使うと色落ちしないし、2週間は色が保たれる。
注意点はネイルをしてる方は、ジェルネイルなどがピンク色に染まるので、ゴム手袋を付けて髪を洗うのがオススメ!

出典:Amazon

パイモアのマイナスな口コミ

私の髪質に合わなかったのかも知れませんがシャンプーすると抜け毛が酷くキシキシになってしまいまして使用をやめて友人に譲りました。
サンプルがあったら良いかなと思います。
すいません。

出典:Amazon

パイモアのピンクシャンプーを使って実際に検証してみた

それではパイモアのピンクシャンプーを実際に検証してみました!
検証風景が下記になります。

パイモア ピンクシャンプーの放置時間は?

パイモアから発売されているピンクシャンプーの放置時間を10分となっています。
今回検証したする際に放置した時間も10分となっており、髪色によって放置時間も異なってくるので髪色に合った放置時間を置くようにしましょう。

パイモアのピンクシャンプーを金髪に使用した結果!

パイモアのピンクシャンプーの検証結果が上記の写真となっています。
写真からも分かるようにかなりピンクの色味が入っているのが分かりますね。。
使い続けていると1ヵ月後の色持ちは全く違うと思われます。
また髪質などによっても変わってくるので自分に合った頻度で使用しましょう

最後に:ピンクシャンプーのパイモアでカラー後の黄ばみ・褪色予防しよう

今回の記事いかがでしたでしょうか?
検証結果からも分かる通り、パイモアのピンクシャンプーを使用することで黄ばみを抑えかなりのピンク味を毛束に入れることが可能となっています。
下記に関連記事貼っていますので気になる方は、チェックしてみて下さい!

関連記事:【比較】ドンキホーテで買えるおすすめピンクシャンプー9選!効果やドンキ価格の比較も!

以上、紫シャンプーLABO編集部でした!

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